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総合医療管理局

総合医療管理局の役割

  • 医療安全管理体制の維持・防止・促進
  • 患者様(ご家族)に対する包括支援のための統合情報管理体制の構築
  • 電子カルテ運用における職員教育と情報収集や管理方法の構築

総合医療管理局 局長挨拶

局長写真

総合医療管理局は、日々高まり続ける医療機関に対する社会からの要求に応え、患者様に質の高い医療を提供し続けていくため、2012年9月8日に設立されました。

医療機関を運営して行く上で、特に医療安全管理体制の整備は施設基準として必須となっています。総合医療管理局は設立13年となり、前任者により医療安全委員会や、その下部組織となるリスクマネージャー委員会の運営が確立されています。この二つの組織の運営により、医療事故対策がなされ事故発生防止に大きな役割を果たしています。

医療は日々進歩し、それに伴い総合医療管理局においても医療安全管理体制の維持・促進と患者様・ご家族様への援助、電子カルテ運用における職員への教育により、医療安全のへの意識を高める活動を続けて行きたいと思います。

総合医療管理局 局長 生田目 保雄

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